|
ポイントガイド
|
|
| ランプ前- A |
|
岬 - F |
|
| ボートランプは無くビーチからおろす。ビーチ周りはトラウトのスクールが多く、急なブレークラインにそって好ポイント |
島の奥側は平均20mほどの深さがあり岸際や岬周りを中心にチェック。浅場にはウィードが点在し、好ポイントだがルアーはキャストしづらい。この沖が最深部25n |
| ランプ前 - B |
|
北西ワンド岬 - G |
|
| ビーチ前東側から小島に向かって立木が点在。岸に沿って回遊するトラウトを狙う |
Campbell lakeから流れ込むクリークのある北東のワンド入り口の岬。岬周りからワンド周辺には豊富にトラウトが定位している |
| ブレークライン - C |
|
島周り - H |
|
| 島とビーチの間が最深部15m。ここからのブレイクラインがビーチに沿って続く。夏場は特にトラウトが定位するため、ボトムを狙う |
島周りには倒木やがれ場、ブレークラインなど好ポイントが多い。大型が潜む |
| ワンド - D |
|
北西ワンド入り口- I |
|
| 倒木がダムを形成。15mまで急な駆け上がり。ワンド奥を中心にトラウトが定位している |
島と挟まれた狭い領域は回遊するトラウトや定位するトラウトの両方を狙う。岸際だけでなく、沖目にもチャンス大。水深は10mほど |
| 小島 - E |
 |
アウトレット - J |
 |
| 小島を挟んで左右が15mまで落ち込む。小島周りおよびそこからの落ち込みに大型が定位する |
流だしのあるワンドから倒木が多くあり、岬から奥まった細いワンドにかけて、小型〜大型のトラウトが定位。5kgクラスの実績も豊富 |