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サンピークスリゾートから一番近い湖。サンピークスのカヌーツアーなどもここで開かれる。ボートランプ等の施設も整備されている。アベレージサイズは小型だが好活性のトラウトが多く期待できる湖

カムループスでのトラウトフィッシングについてのご質問があれば、メールで
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Locality(場所)
カムループスからノース5号線で北に向かい、HefflyCreakからHeffly Roadを東に進む。サンピークスを越えるとダート道路(冬はスノーモービル道路)を30分ほど進む
Description(湖の特徴)
海抜1,341mに位置する。平均水深3m前後で全体にシャロー特に島を結ぶラインがブレークラインとなっている
Regulation(規則)
ルアー・フライ。解禁は5月から11月まで。ルアーのフックは1つのみ利用可能でシングル・バーブレスのみ。
History(歴史)
-
Facilities(施設)
トイレ、ボートランプ、桟橋。サンピークスが管理するレンタルカヌーもある
Trout Stocks(トラウトストック)
最大4kg、アベレージ1kgクラスのレインボーが生息。全体的に小型が多いが活性は高い
Best Bets(ベストな方策)
ルアーはスプーンのゴールド・赤が基本だが好活性時はミノーへの反応も期待できる

ポイントガイド

ランプ- A
島周り - F
。サンピークスのレイクアクティビティが行われる湖のため、ボートランプや桟橋が整備され、アクセスが良い。桟橋からキャストできる範囲でもライズがあり、丘から狙うアングラーも多い 一番奥の大きな島の周りはシャローエリアがあり、小さなスティック状の水草が生えており、良型のポイント
シャロー- B
島奥のシャロー- G
ランプからしばらくシャローが続く。岸際には小型のトラウトが大量に居着く 島の奥にもシャローが広がる。風下になる場合がおり、浮遊物が集まり同様にトラウトが集まる場合がある。盛んにライズが見られ、地合いを得ると好釣果が期待できる
シャロー - C
島間のブレークライン - H
ボートランプ東のシャローエリアの沖目には若干のウィードエリアが広がり、スナッグに気をつければサイズの良いレインボーのチャンスもあり 島がいくつか並んでいるがそれを結んでブレークラインが続く。島を結んだラインを中心にトラウトが定位。ウィードが点在するが、全方位をチェックしたい
ワンド入り口 - D
島周り- I
ワンドはアウトレットがあり、ワンドへの入り口は型の良いレインボーの好ポイント。このあたりが一番の深場で5〜7mほど。若干のウィードがある 大きな島の南側は急な駆け上がり。ブレークラインを中心にチェック
ロッジ前桟橋- E アウトレット - J
ワンドを越えた奥にロッジがあり、そのボート桟橋がある。桟橋付近も好ポイントだがプレッシャーが高い場合も 流だしのあるワンドは入り口が7m、奥に向かって1mまで駆け上がる。ウィードが多いが好ポイント

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